ぬんの4コマ

てきと~風刺4コマ漫画+イラスト

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

オタクサービス

オタクというものに対する社会的浸透の表れでしょうか。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050823-00000040-mailo-l14

で、オタクという言葉によって、どのようなカテゴライズがなされているのでしょうか。
URL記事中にもあるように、アニメオタク、ガンダムオタク、というカテゴライズ化はされている様です。
他にはゲームオタクは存在するでしょう。
漫画オタクも存在するでしょう。
以上はわりと聞く言葉ですが、これをマニアに置き換えることも可能です。
マニアとは熱狂、熱中、夢中という意味で、一つの事に異常に熱中する人の事をマニアという言葉で表現しています。(広辞苑 第五版)
切手マニアは切手を収集している人の事を指しています。
オタクとマニアの差ってあるのでしょうか。
広辞苑にはオタクという言葉は載っていませんでした。
オタクという言葉はどのようにして生まれてきて、どのような使われ方をしているのか。
以下のような記事もあります。

http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/news/20050824k0000m040117000c.html

オタクという存在が気持ち悪いと言っているのか、大量にいるオタクが気持ち悪いのか。
元の戻ってオタクの定義はどのようになっているのか。
どういう人物像にオタクという言葉を当てはめていますか?

オタクからは少し外れますが、映画のサービスの方は、この様な面白いサービスとかどんどんやってもらいたいです。
映画館て女性に対するサービスデーは設けているくせに男に対するサービスデーはほとんど見ませんし、ジェントルデーを作って下さい。
日本の映画鑑賞料は高過ぎるので、もっとこの様なサービスを増やして見易い環境を整えた方が集客力が上がって良い結果を生むと思います。
前に中学生に対する割引サービスをやっている映画がありました。
どんどんサービスを考えて話題性をあげて映画が盛り上がるようになると良いと思います。
鑑賞する人が増えれば、それだけ評価を下す人が増えるという事で口コミ効果が増す可能性が上がるという事になるでしょうから。
20050826120548.jpg

スポンサーサイト

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。