ぬんの4コマ

てきと~風刺4コマ漫画+イラスト

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UCep2

UCのep2が近付いてまいりました~w
こうやってしっかり映像が出てくると、後ちょっとで見られるんだな~って思います。
あ~、早く見たいぜ。
約一月後。
楽しみだな~w




1巻目を見たときにマリーダ描いたけど、全然似てなかったから再挑戦。
ちょっとは似てきたぞ。
マリーダはこのモッサモサの変な髪形wと俗に言うジト目、眼つきの悪さがポイントだな。w
それにしてもマリーダの服装が好きだな~
1巻の大きなハンチング帽とロングコートもカッコよかったし、2巻のローブっぽい服装も好きだな~
無論、ノーマルスーツも好きです。w
食事のシーンとか、教会のシーンも削られずに入るみたいで一安心。
2巻はどこまで入るのかな~

マリーダ2

それにしても描きづらい髪型だな~
どーなってんだこれは?w

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追加タッグトーナメント

あれま、鉄拳イラストをボチボチ描き始めたら、こんな情報が!!



鉄拳タッグトーナメント2!!
お~!!
鉄拳タッグトーナメントからいったい何年経ったことやら。
待望の2です!!
鉄拳シリーズの流れを書くと
1・2・3・タッグ1・4・5・5DR・6・6BR・そしてタッグ2となると思うので、本当に久しぶりです。
5DRと6BRがバージョンアップ版とはいえども、やっぱり凄い久しぶり感です。w
トレーラーを見ると、交代による攻撃が熱くなりそうな感じですね~
膨大な数のキャラクターがいる鉄拳はゲームバランスの調整が難しくなりますが、今から期待大です!
鉄拳シリーズはシリアスな展開からお馬鹿ギャグまで幅広くやってくれるので、本当に楽しいゲームです。w

ついでにイラストも追加。

一八

鉄拳1のイメージの若い一八。
鉄拳のイラストを描こうと思ったときに自分の描きやすい斜め左向き構図にしたんですけど、バストアップ絵じゃつまらないよな~ってんで止めました。
結局。熊の方が描きたかったのさ。w
トレーラーを見ていると平八の背中の筋肉の厚みがいいな~
それに比べて、自分のイラストは・・・
もっと格闘家っぽく後背筋の迫力を出したかったな。

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鉄拳 間違えの始まり

鉄拳です。
全ての間違えはここから始まった的な作品だと思います。w
今見るとかなりのカルチャーショック画像です。w



今は懐かしきPS1で家庭用デビューした鉄拳。
アーケードではライバルと言うか、同時期に出ていたバーチャに比べあまり良い成績は残していなかったですが、家庭用ではちょっと事情が違いました。
バーチャが出たのはセガのサターン、鉄拳が出たのはソニーのプレステ。
スーファミに代わる次世代機争いをしていた当時、どちらがのプラットホームがシェアを奪うかはとても重要でした。
ユーザーがどちらを選ぶか・・・
そこで一つの要素となったのが、ポリゴン処理能力。
この当時ゲームのグラフィック描写が2Dから3Dへと移り変わる過渡期だったのです。
サターン対プレステ、ポリゴン処理能力に長けていたのは・・・
プレステでした。
これはかなりの大きなアドバンテージだったと思います。
ゲーム自体の人気で言ったら、バーチャが100に対して、鉄拳は10も無かったでしょう。
しかし、家庭用の完成度で言ったら、鉄拳はある意味バーチャを越えていました。
何故ならアーケード以上の物を家庭用として出した鉄拳に対して、バーチャの方は残念ながらサターンの処理能力ではアーケード版を再現しきることが出来なかったのです。
アーケードゲーム全盛期の対戦ゲームにおいて、ゲーセン以上のクオリティーを出した鉄拳は指標となるアーケードゲーム人気以上に売れた珍しい例であったと思います。

そして、自分がこの鉄拳1をプレイするきっかけとなった事件がこれ。
ある日のことでした。
友達数人と街で遊ぶ約束をし、集合場所に行くと数人まだ来ていません。
何やってんのかな~、遅いから迎えに行ってこいよとの話になり、自分は友人宅へ。
家に着くと、何やらゲームで遊んでいる姿が。
何やってんだよ、皆待ってるよと声をかけつつ、モニターを見るとそこには・・・
でっかい熊が暴れていました。w

鉄拳1

その時の様子を描いてみました。w
で、友人を呼びに来たはずの自分はと言うと、熊が!熊が!!と大笑い。w
そのままズルズルと鉄拳を遊び始めます。
え~、そりゃーズルズルと。
時を忘れてズルズルと。w
気付くと玄関口から何やってんだよ?!って声が。
あまりに遅いので、もう一人呼びに来てました。w
しょうがないのでゲームを切り上げて向かうと、長時間待たされた人がブチ切れモード。
おっせーよ!何やってたんだよ!って切れられました。
そこで、自分が一言。

「しょーがねーじゃん、迎えに行く途中で、熊に襲われたんだよ。」

うん、最低の人間だと思います。

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ワールドな英雄

はい、Pさんからの依頼で、ワールドヒーローズのキャラクター達です。
落書きです。
でも、まぁ、全キャラクター入ってると思うので良いでしょう。w
めちゃくちゃごちゃごちゃしています。

ワーヒー


ワールドヒーローズはあれですね。
言っちまえば、ストⅡのパクリとして始まったシリーズですね。w
だってね~、まんまリュウケンタイプの半蔵、風魔とか、レスラーのマッスルパワーとか、手足伸びるブロッケンとかね~
今だったらけちょんけちょんに叩かれている可能性というか、下手したら訴えられている?w可能性もあるかもね。
昔はおおらかだったのかね~w
キャラクターは置いておいて、ゲーム自体はしっかりと作られていて、かなり面白かったです。
キーレスポンスも良かったし、キャラクターの動きもスムースにつながってかっこ良かったですね。
投げ返しとか飛び道具返しを入れてハメっぽさを無くしたりして、対戦ゲームとしても練られていました。
JETでは、パワーとかスピードとか色々なスタイルを選べるようにしたりして、対戦ゲームということを意識して作っていたんだろうな~
まぁ、スタートがスタートだったからどーしてもストⅡの亜種ってイメージが拭い去れなかったです。(拭い去る気も無かったのかな?w)
マッドマンとかラスプーチンとか、今でも語られる個性を持ったキャラクターがいたり、格ゲーの一時代にしっかりとした足跡を残しました。
一部のキャラクターは未だに他の格ゲーに出張したりしているから、どこかでまたこいつらの誰かが暴れる日が来るかもしれません。w

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8月なんて無かった。

・・・
8月は自分の中で無かったことになりました。w

ん~、スパよんイラスト描き終えてからな~んもしないまま時間が過ぎてしまいました。
デフォルメイラストを多く描いてたので、頭身をあげた絵が描けなくなっている・・・
そんなことが起きた9月上旬。

なんか文もおかしくなってきた。
何が書きたいんだ?
全然まとまりが無いな~

新規キャンバス

今の自分の限界がこれ。
誰かに強制力を働かせて欲しい・・・
甘えだな・・・

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